選ばれる理由


1. さろんの大人気施術メニュー『びわ温灸』


びわ温灸とは?

古代インドや中国などはもとより、我が国・日本においても1000年以上昔よりあるびわの葉療法は、身体に直接びわの葉を貼ったり、身体にあてた葉の上から温灸をしたりと、色々な方法があります。
当初は国の医療施設でもこの療法が行われ、アメリカやヨーロッパにおいても、西洋医学(現代医学)だけでは治せない病気に代替医療の一つとして併用する人が増えています。

当サロンでは、びわの恵みを最大限引き出すために専用開発されたびわ温灸器を使い、さらにびわ温灸指導員としての知識と経験を生かして施術に取り入れております。


2. 操体法(呼吸法)によるずれと痛みの緩和

身体のずれなどを人間の持つ本来の力で元に戻す操体法を施術に取り入れて、痛みの緩和に役立てております。

操体法とは?

西洋医学のアプローチではなかなか良くならなかった患者さんが民間療法で良くなっていく姿を見たことがきっかけで、東洋医学の専門家や民間の治療家から学び、努力と研究を重ねて確立されました。

3. 美顔気功フェイシャルエステで美容と健康のWアプローチ!

美顔気功エステフェイスセラピストの資格を持ち、数多くの施術を行っています。
通常のフェイシャルで効果があると言われるリフトアップだけでなく、美顔気功により身体の調子を整えたりする事も出来るため、エステと気功両方のアプローチで施術が出来ます。


美顔気功とは?


4. セラピスト自身が実践する無理のない食のアドバイス

私どもでは、ダイエットや体質改善を、毎日実践している健康を取り戻す食生活のアドバイスを行っております。
特に、食で身体を温めるアドバイスについては、セラピスト自らが体験した病気の経験を活かしておりますので、より一層ご安心していただけるでしょう。


飲み物『梅醤番茶』

1. 中くらいの梅干し一個を種を取り、湯のみ茶碗に入れて突き砕く
2. しょう油を入れて練る。
3. 生姜のおろし汁を落とし、熱い番茶を八分目ほど注いでかき混ぜる。

…梅干しの大きさはお好みで、しょう油はしっかりと醸造した本物のおしょう油を使ってほしいですね。生姜はすりおろした生姜を入れてもOKです。

空腹時にお飲み頂くのがおススメで、味の濃さは美味しく感じるように各自調節してください。また、小さなお子様には4~5倍に薄めたものを少量の方がよろしいでしょう。


主食『玄米』


玄米はおいしく召し上がれて恵みをいっぱいに体に取り込めるようにするため、炊き方に大切なコツがあります。
講座で玄米のおいしい炊き方もお教えしたいと思います。

食品『発酵食品』

世界的に見ても日本は発酵食品の宝庫です。
お漬け物やしょう油、みそはその代表的なものですよね。

その中でも、みそは不思議な力をたくさん持っていると言われ、様々な病気のリスクを下げてくれたりするだけでなく、料理では味わいを深めてくれたり、みそ漬けなどの原料として他の食品と組み合わせれば、保存食品に変化させてくれます。

でも近年、工業製品となってしまった発酵食品は、かつての力を失いつつあるとも言われていて、ぬか床のあるご家庭は減少し、自家製のお漬け物が食卓に並ぶことが少なくなってしまいました。

そんな素晴らしい食品を食卓からなくすなんてもったいない!ということで、美幸さろんでは味噌を使った簡単・お手軽な料理のご紹介をしていきたいと思います。
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